優待めぐり
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証券コード 8153お食事券

モスフードサービスの株主優待

この優待の要点

  • 100株から「年間2,000円分(500円×2枚を年2回)。継続保有3年以上の長期保有株主は年間3,000円分(500円×3枚を年2回)」
  • モスバーガー・モスプレミアム・モスドなど10ブランドで使える(掲載1,327店)
  • 権利確定月は3月・9月
必要な株数
100株〜
権利確定月
3・9月
使えるお店
10ブランド
掲載店舗
1,327店

株数ごとの優待

株数優待の内容
100株〜最低株数年間2,000円分(500円×2枚を年2回)。継続保有3年以上の長期保有株主は年間3,000円分(500円×3枚を年2回)
300株〜年間6,000円分(500円×6枚を年2回)。継続保有3年以上の長期保有株主は年間8,000円分(500円×8枚を年2回)
500株〜年間10,000円分(500円×10枚を年2回)。継続保有3年以上の長期保有株主は年間12,000円分(500円×12枚を年2回)
1,000株〜年間20,000円分(500円×20枚を年2回)。継続保有3年以上の長期保有株主は年間22,000円分(500円×22枚を年2回)

利用の条件・注意

優待券は全国のモスグループ店舗およびミスタードーナツ店舗(一部店舗除く)で利用可能。発行月は6月・11月(予定)。有効期限は6月発行分が翌年3月末日まで、11月発行分が翌年9月末日まで。長期保有株主優遇制度(継続保有3年以上)は2024年3月末日権利確定日から導入。長期保有の条件は、毎年3月末・9月末の株主名簿に同一株主番号で7回以上連続記載かつ同期間の保有株式数が継続して100株以上。株主優待券をモスカード(アプリ含む)のMOSポイント(1枚500円分→500ポイント)に交換可能(モスバーガー店舗レジにて申し出、一部店舗除く)。MOSポイントの使用可能店舗はモスバーガー・マザーリーフのみ(他グループ店舗・ミスタードーナツ不可)。

出典:株式会社モスフードサービスのIR資料(新しいタブで開きます)(最終確認 2026-07-19)

使えるお店(10ブランド)

掲載1,327店(2026-10-18時点)

店舗数は各社公式サイトをもとに当サイトが収集した掲載件数で、公式の全店舗数とは異なる場合があります。優待の利用可否は店舗により異なるため、ご利用前に各社公式サイトをご確認ください。

都道府県別の掲載店舗

47都道府県・掲載1,327店(2026-10-18時点)

各社公式サイトをもとに当サイトが収集した掲載件数で、公式の全店舗数とは異なる場合があります。住所から都道府県を特定できた店舗のみを数えています。

よくある質問

株式会社モスフードサービスの株主優待はどこで使えますか?
モスバーガー、モスプレミアム、モスド、マザーリーフ、マザーリーフティースタイル、カフェ 山と海と太陽、あえん、玄米食堂あえん、ミスタードーナツ、モスカフェなどで利用できる場合があります。店舗や優待の種類により利用条件が異なるため、ご利用前に各社の公式発表をご確認ください。
株式会社モスフードサービス(8153)の株主優待は何株から対象ですか?
100株から優待が設定されています(年間2,000円分(500円×2枚を年2回)。継続保有3年以上の長期保有株主は年間3,000円分(500円×3枚を年2回))。基準日・継続保有期間・利用先ごとの条件を満たす必要があります。保有株数が増えると優待内容が変わる場合があります。
株式会社モスフードサービスの株主優待の権利確定月はいつですか?
権利確定月は3月・9月です。権利確定日の2営業日前(権利付最終日)までに株式を購入し保有している必要があります。

優待を受け取るまで

最低 100株から優待が設定されています(権利確定月:3月・9月)。基準日・株数・利用先ごとの条件は公式の発表で確かめてください。継続保有の期間によって、対象かどうかや内容が変わる場合があります。

  1. 1証券口座を開く(まだ持っていない場合)
  2. 2権利付最終日までに100株以上を買う
  3. 3権利確定日(基準日)まで持ち続ける
  4. 4優待は権利確定の2〜3か月後に届くのが一般的

株価は変動し、優待は変更・廃止されることがあります。必要な資金の目安は「株価×100株」です。このページは売買をすすめるものではありません。

証券会社の比較を見る株主優待のもらい方(口座開設ガイド)

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権利確定月(3月・9月)が同じ銘柄と、優待の種類(お食事券)が同じ銘柄を、この銘柄の次から順に表示しています。