証券コード 7611お食事券
ハイデイ日高の株主優待
この優待の要点
- 100株から「【8月末・2月末共通/3年未満・3年以上共通】100株以上500株未満:株主ご優待券1,000円分(500円券×2枚)またはおこめ券1枚」
- 日高屋で使える(掲載474店)
- 権利確定月は2月・8月
- 必要な株数
- 100株〜
- 権利確定月
- 2・8月
- 使えるお店
- 1ブランド
- 掲載店舗
- 474店
株数ごとの優待
| 株数 | 優待の内容 |
|---|---|
| 100株〜最低株数 | 【8月末・2月末共通/3年未満・3年以上共通】100株以上500株未満:株主ご優待券1,000円分(500円券×2枚)またはおこめ券1枚 |
| 500株〜 | 【8月末】500株以上1,000株未満:株主ご優待券5,000円分(500円券×10枚)またはおこめ券3枚。【2月末・継続保有3年未満】同左。【2月末・継続保有3年以上(長期保有優待)】株主ご優待券6,000円分(500円券×12枚)またはおこめ券4枚 |
| 1,000株〜 | 【8月末】1,000株以上:株主ご優待券10,000円分(500円券×20枚)またはおこめ券5枚。【2月末・継続保有3年未満】同左。【2月末・継続保有3年以上(長期保有優待)】株主ご優待券12,000円分(500円券×24枚)またはおこめ券7枚 |
利用の条件・注意
権利確定は2月末・8月末の年2回。長期保有優待制度は2月末のみ対象。長期保有優待の条件:毎年2月末および8月末の株主名簿に500株以上の株数を同一株主番号で連続して7回以上(=3年以上)記載された株主が対象。株式買い増しにより保有株数区分が変わった場合、新区分の継続保有期間はリセットされる。おこめ券との選択制。証券コード:7611。
出典:株式会社ハイデイ日高のIR資料(新しいタブで開きます)(最終確認 2026-07-11)
使えるお店(1ブランド)
掲載474店(2026-10-18時点)
店舗数は各社公式サイトをもとに当サイトが収集した掲載件数で、公式の全店舗数とは異なる場合があります。優待の利用可否は店舗により異なるため、ご利用前に各社公式サイトをご確認ください。
都道府県別の掲載店舗
8都道府県・掲載474店(2026-10-18時点)
各社公式サイトをもとに当サイトが収集した掲載件数で、公式の全店舗数とは異なる場合があります。住所から都道府県を特定できた店舗のみを数えています。
よくある質問
- 株式会社ハイデイ日高の株主優待はどこで使えますか?
- 日高屋などで利用できる場合があります。店舗や優待の種類により利用条件が異なるため、ご利用前に各社の公式発表をご確認ください。
- 株式会社ハイデイ日高(7611)の株主優待は何株から対象ですか?
- 100株から優待が設定されています(【8月末・2月末共通/3年未満・3年以上共通】100株以上500株未満:株主ご優待券1,000円分(500円券×2枚)またはおこめ券1枚)。基準日・継続保有期間・利用先ごとの条件を満たす必要があります。保有株数が増えると優待内容が変わる場合があります。
- 株式会社ハイデイ日高の株主優待の権利確定月はいつですか?
- 権利確定月は2月・8月です。権利確定日の2営業日前(権利付最終日)までに株式を購入し保有している必要があります。
優待を受け取るまで
最低 100株から優待が設定されています(権利確定月:2月・8月)。基準日・株数・利用先ごとの条件は公式の発表で確かめてください。継続保有の期間によって、対象かどうかや内容が変わる場合があります。
- 1証券口座を開く(まだ持っていない場合)
- 2権利付最終日までに100株以上を買う
- 3権利確定日(基準日)まで持ち続ける
- 4優待は権利確定の2〜3か月後に届くのが一般的
株価は変動し、優待は変更・廃止されることがあります。必要な資金の目安は「株価×100株」です。このページは売買をすすめるものではありません。
証券会社の比較を見る株主優待のもらい方(口座開設ガイド)関連する優待
権利確定月(2月・8月)が同じ銘柄と、優待の種類(お食事券)が同じ銘柄を、この銘柄の次から順に表示しています。