優待めぐり
手持ち

ミッドランドスクエア シネマで使える株主優待

ミッドランドスクエア シネマで使えるのは、松竹(9601)、中日本興業(9643)の株主優待です。100株から対象で、権利確定月は2月・3月・8月・9月です。

掲載店舗
1店
必要な株数
100株〜
権利確定月
2・3・8・9月
近くのミッドランドスクエア シネマを地図で探す

優待の内容

ミッドランドスクエア シネマは1都道府県・掲載1店(2026-10-18時点)

ミッドランドスクエア シネマで株主優待を使うには

松竹株式会社または中日本興業株式会社の株式を100株以上、権利確定月(2月・3月・8月・9月)の権利付最終日までに持っていることに加え、銘柄ごとの株数・利用先などの条件を満たす必要があります。継続保有の期間が条件になる場合もあるため、出典をご確認ください。優待は権利確定の2〜3か月後に届くのが一般的で、届いた優待券などを店舗で提示して使います。

利用の条件・対象店舗(出典より)

松竹(9601)

権利確定月は2月末・8月末。優待期間は2月末権利→6月〜11月、8月末権利→12月〜翌5月。映画優待は映画公開初日不可(新宿ピカデリーのみ公開8日目より利用可)。演劇優待は優待月・劇場を会社が割り当て、観覧日は一定枠内で選択可。日生劇場・三越劇場・浅草公会堂は松竹主催公演に限り優待対象。2026-08-18のブランド整理: 「ルミエール秋田」は閉館し公式の優待対象館一覧からも除外されている(同一覧では閉館した館をHTMLコメントで無効化する運用。跡地では別事業者の「AL☆VEシアター」が営業)。なお現存する「盛岡ルミエール」は別施設で優待対象のまま。「大阪松竹座」は公式リリース「大阪松竹座(劇場)での興行は2026年5月公演をもって終了し、その後地下店舗も含めたビルを閉館」により削除。公式の現行リストは映画館30館+演劇劇場6館。札幌シネマフロンティア・T・ジョイ エミテラス所沢・横浜ブルク13・ミッドランドスクエア シネマ・大阪ステーションシティシネマ・なんばパークスシネマは松竹配給作品のみ利用可。日生劇場・三越劇場・浅草公会堂は松竹の主催公演に限り優待対象。100株・200株で得られるのは映画優待のポイントだけで、演劇優待(劇場6件)は300株以上。2026-09-09のブランド整理: 「ミッドランドスクエアシネマ」を公式表記「ミッドランドスクエア シネマ」に統一(公式 https://www.midland-sq-cinema.jp/ の表記はスペースあり)。同一施設を9643中日本興業が同名で登録しており、空白の有無だけで2ブランドに割れていた。

出典:松竹のIR資料(2026-09-09確認)

中日本興業(9643)

権利確定は毎年3月末日・9月末日の年2回。優待券は「三ヶ月分×2回」の形で発行(半期合計枚数を記載)。映画優待券は1枚で1名1回入場可。カフェ優待券は1枚につき税込500円分(ソフトドリンク・商品、アルコール除く)まで利用可。3月末株主には8〜10月分・11〜翌1月分の2枚組を定時株主総会後に送付、9月末株主には翌年2〜4月分・5〜7月分の2枚組を12月初旬に送付。映画優待券は特別興行・試写会・土日祝等は利用不可の場合あり。2026-08-18: 「シネマスコーレ」は公式の株主ご優待券利用可能施設(映画=ミッドランドスクエア シネマ・ミッドランドシネマ 名古屋空港、カフェ=覚王山カフェJi.Coo.・ミッドランドシネマ ドーナツ ファクトリーの4施設)に含まれないためブランドから削除。同社サイトの会社概要・沿革・シネマ事業のいずれにも記載が無く、シネマスコーレ公式サイトのサービス案内にも株主優待券の受入れ記載が無い。

出典:中日本興業のIR資料(2026-08-18確認)

ミッドランドスクエア シネマで株主優待が使える店舗を地図で探す

地図で使える店舗を探す

地図を表示して場所を合わせると、その周辺の店舗を検索できます。

店舗の検索結果はGoogleマップの情報をその場で表示したものです。優待の利用可否は店舗により異なる場合があるため、ご利用前に各社公式サイトをご確認ください。

同じ優待が使える他のお店(38)

ほか26件を表示

ミッドランドスクエア シネマの都道府県別の店舗数

各社公式サイトをもとに当サイトが収集した店舗数です(2026-10-18時点・掲載1店)。公式の全店舗数とは異なる場合があり、優待の利用可否は店舗により異なります。

ミッドランドスクエア シネマの掲載店舗

愛知県1店
  • ミッドランドスクエア シネマ

各社公式サイトをもとに当サイトが収集した店舗名です(2026-10-18時点)。閉店・改装により実際と異なる場合があります。優待の利用可否は店舗により異なります。

よくある質問

ミッドランドスクエア シネマで株主優待は使えますか?
松竹株式会社(証券コード9601)、中日本興業株式会社(証券コード9643)の株主優待がミッドランドスクエア シネマで利用できる場合があります。当サイトにはミッドランドスクエア シネマの店舗を1件掲載しています(1都道府県)。店舗や優待の種類により利用条件が異なるため、各社の公式発表をご確認ください。
ミッドランドスクエア シネマで株主優待を使うにはどうすればいいですか?
松竹株式会社または中日本興業株式会社の株式を100株以上、権利確定月(2月・3月・8月・9月)の権利付最終日までに保有することに加え、銘柄ごとの株数帯・利用先などの条件を満たす必要があります。継続保有期間が条件になる場合もあるため、出典をご確認ください。優待は権利確定から2〜3ヶ月後に届くのが一般的で、届いた優待券などを店舗で提示して利用します。
ミッドランドスクエア シネマで株主優待を使うときの条件はありますか?
権利確定月は2月末・8月末。優待期間は2月末権利→6月〜11月、8月末権利→12月〜翌5月。映画優待は映画公開初日不可(新宿ピカデリーのみ公開8日目より利用可)。演劇優待は優待月・劇場を会社が割り当て、観覧日は一定枠内で選択可。日生劇場・三越劇場・浅草公会堂は松竹主催公演に限り優待対象。2026-08-18のブランド整理: 「ルミエール秋田」は閉館し公式の優待対象館一覧からも除外されている(同一覧では閉館した館をHTMLコメントで無効化する運用。跡地では別事業者の「AL☆VEシアター」が営業)。なお現存する「盛岡ルミエール」は別施設で優待対象のまま。 権利確定は毎年3月末日・9月末日の年2回。優待券は「三ヶ月分×2回」の形で発行(半期合計枚数を記載)。映画優待券は1枚で1名1回入場可。カフェ優待券は1枚につき税込500円分(ソフトドリンク・商品、アルコール除く)まで利用可。3月末株主には8〜10月分・11〜翌1月分の2枚組を定時株主総会後に送付、9月末株主には翌年2〜4月分・5〜7月分の2枚組を12月初旬に送付。映画優待券は特別興行・試写会・土日祝等は利用不可の場合あり。
ミッドランドスクエア シネマで使える優待の権利確定月はいつですか?
権利確定月は2月・3月・8月・9月です。権利確定日の2営業日前(権利付最終日)までに株式を購入し保有している必要があります。

優待の受け取り方

権利付最終日までに必要な株数を持っていれば、優待を受け取れます。

ミッドランドスクエア シネマで使える株主優待の銘柄(2件)

9601施設利用確定 2・8月

松竹株式会社

使えるお店:歌舞伎座・新橋演舞場・日生劇場 ほか33ブランド

100株から映画優待:6ヶ月80ポイント、1ヶ月使用可能40ポイント(1名10ポイント、3Dは15ポイント。新宿ピカデリーのみ1名20ポイント、3Dは30ポイント)

9643その他優待確定 3・9月

中日本興業株式会社

使えるお店:ミッドランドスクエア シネマ・ミッドランドシネマ 名古屋空港・覚王山カフェJi.Coo. ほか1ブランド

100株から映画優待券10枚+カフェ優待券2枚(半期)

ほかの銘柄の株主優待